まっきーさん 女性 41歳
とんとんさんは、何故にそんなに《離婚の理由》に拘るのか…
ちょっと不思議(^_^;)
人には言いたくない心の傷って、あると思うんですよ…
それを無理矢理こじ開けて、何の得があるのですか?
《辛かったね…》
《可哀想に…》なんて、同情されるのも苦痛な傷って、あると思います(^-^)
お相手の方が言いたくないのならば、言える様になるまで待ってあげるのが優しさではないかな?
決して!とんとんさんの事を軽くみている訳ではなく、むしろ《今》を大切にしているからこそ☆昔の事など話したくないのかも知れませんよ('-^*)
自分の事を信じて欲しいように、彼の事も信じてあげてみては?
