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    ひとりYORIふたりさん  女性  42歳

    カテゴリ:結婚   回答:4

結婚いつかするであろう、妄想。いえいえ、現実。
そう思いつつ日々仕事に励んでいらっしゃると思いますが、パートナーとは結婚を意識した際に老後のことも考えてお話されますよね、たぶん。
正直生涯独身かなと考えつつも、かなりの老後資金がなければ普通に老後を送ることは殆ど不可能です。普通の女性は働いていても生涯賃金が男性と比べると非常に低いので、たとえ厚生年金保険料を払っていても額が少ないと人事の独女と雑談していました。自営業や非正規雇用の国民年金だとさらに低いですよね。
並みの女性なら、しっかり財産を残してくれる資産家の親でもいなかったら、うまく結婚した方がよほど恵まれた生活ができるね~というのが結論に至って女子会は終わりました。
介護付きマンションに入るのは、数千万が必要です。40代女性の平均貯蓄の1千万くらいでは全然足りません~よ(涙)

アラフォー女子のかたがたは預貯金もごしっかりされてると思いますが結婚が決まった際はパートナーに預貯金額すべて話そうとお考えですか?
また、何も考えてない将来設計のない男性でしたら?

また、年金額がもっと引き上げられますが、倒れるまで仕事が続く限り働きたい!という「アラフォーなでしこ」たちのお声を聞いてみたいです。
私も、今となっては若い頃当たり前に考えていた専業主婦は頭にありません。
渡り歩いていけるように、スキル・人脈は大切にしつつ過ごしていかないと、と思ってます。40代女性の平均額でまだまだですし。
パートナーとはお金のことも話さないといけない、避けて通れない結婚までの道のりと思いトピたてしました。
サイトと全く関係の無い内容にも取られますでしょうが、お手柔らかにひとつ、お願い申し上げます。

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