⑤番です。さん 女性 38歳
お礼有難うございます。
この、ストレス時代精神病患者は増加しております。
しかし、障害を1つの個性として、
受け入れる必要がありますが。
お父様が、操になった事があるのであれば尚きちんとした
治療が必要です。
操状態の時は、本人周りの人間も治ったのでは?と勘違いされがちですが、本当に操状態になっていたのなら、睡眠時間も殆どとらなくても元気ですが、操の後には、又必ず鬱状態になってしまいます。
その繰り返しによりますます治りにくいのです。
操鬱病(双極性感情障害)は、本当に
精神病の中でも完治が難しいのです。
必ず、薬を定期的に服用しなければなりません。
お父様は、神経科を通院してどれ位か、又初めて病院を通院した初診日、又医師の判断により、
精神障害の申請を
する事が出来ます。等級により、障害年金の金額も変わりますが、軽度の場合は認定されません。
又初診日から、多分ですが、1年半経過していなければ、
障害年金の申請は
出来ません。
最後にもう一度言いますが…
障害を、1つの個性として受け入れる事が大切だと思います。
神経科の薬により、肝機能の低下の恐れもありますので、
定期的に採血をして肝機能が、低下していないのかを、
調べてほしいです。お父様を…
是非、彼と真剣に
向き合いたいのなら支えてあげてほしいですし、必ず定期的に神経科の受診をしてもらいたいです。目に見えない病気ですので理解に苦しむとは思いますが…
操が混じっているのなら、本当にきちんとした治療をしなければなりません。
