匿名希望さん 男性 45歳
元妻の収入がもう少しありましたが(つまり私の収入は1.2倍程度)、通帳は別々でしたが通帳管理は完全に妻でした。(私はキャッシュカードもクレカももたず。)
必要経費以外の財形や学資保険、預貯金額はほとんど把握してませんでした。
基本的には必要なものから順々に私の通帳から落としていき、余り+妻の給与を貯金、学資保険、子供口座に回す、という感じでした。
預貯金額、財形は土地を購入する時に初めて知りました(^_^;)
私はお小遣い制で月4万円。
家事分担はしてました。私が平日休みもあったので休みの日は家事全て。
通常は料理、洗濯機を回すまでが妻。食器(調理器具もありましたが....)洗い、洗濯物干し+たたみものは夜中に私がやってました。掃除は通常はルンバ任せ。拭き掃除とかは二人が休みの日に二人でやってましたね。
前提として、子供の事もあるので妻の負担を減らすため家は妻の会社の近くに建てました。私は片道1.5時間。
収入の大小=労働エネルギーの大小 とは限らないので、お互いの事、仕事の内容をよく思いやって、財布、家事分担は決めた方がいいと思う。