匿名希望さん 女性 50歳
まず、大きく分けて
ご職業が、サラリーマンか自営業かで、初めの段階でのあたりの付け方が変わると思います
サラリーマンなら、勤務先・勤続年数などから、転職系口コミサイト等でも年収なんかのあたりを付けられます
自営業者の場合は、難しい。
借金してでも、例えば、火の車なのに最後まで(夜逃げ)、身なり・所持品にはお金をかけてるひとがいるから。。。
次は、別居した子供への養育費の不安ですよね?
養育費は、離婚時点での年収から、おおよそこれくらいという数字があります。
でも、離婚前のコンピや書類授受終了までの期間は、少しでも話を有利に早く進めたくて、紳士的に支払うけど、その後が遅延・滞る率はとても高い。。。無法地帯です。
なので、元妻側も、ある程度金額が溜まってから、突然の差し押さえという手段に出てきます。
サラリーマンだと、会社側へ連絡が行き給料差し押さえられちゃうわけですから、社会的に死にます。
やたら離婚後転職率が多いと、疑問に思った方がいい。
自営業の方でも、別居中のお子さんとの関係が良好な人間関係なのか、否かで察する方がいいですよ。
別れ際に、人間の一番醜い自己保身という魔物が現れます。
きちんと開示してくれないので、これ以上はお話が進展しないという理由でいったん凍結して、並行で別の方を探されたほうがリスクが無いように思います。
「ああ、図星そうですけど、前嫁にかまわないでと言われたから、だから何?」と居直られた時に、一生信じて支えて守っていこうって、付き合いきれますか?
あなたは、誠意をもって、結婚後の生活運営の話を進めたのだから、もう十分だと思います。
