匿名希望さん 女性 50歳
家電は5~8年でおおよそ消耗して新しいものへと変わります
生活の変化に合わせて検討していくので良いと思います
食器類は、最低二人分予備1客分 食はそうそう大きく変化しないので使い慣れているものに盛り付けるのが一番でしょう
(毎月パーティアリでない限り2DK程度なら紙皿で十分)
貴方が一人っ子ならアルバム類はCDRかUSBに落とせば量は減りますし、実家でなくなることもないでしょう
PC環境の発達で紙ベースのものは随分減らせ、はデーター化して圧縮できるようになりました
(注意:兄弟がいる場合、他人が婚姻して入ってくることも想定できるのでオリジナル紛失はこの限りではないですが・・)
衣類は流行もあるし年齢的なものもあるし、お気に入りと冠婚葬祭用があれば、その都度買い足すでよいのでしょうか?
喪服もレンタルできる時代なので余程体格が個性的でない限り、セレクトショップ等でのレンタルをその都度でよいと思います
寝室環境によって、寝具・カーテン等は相談でしょうね
遮光・遮音、良い眠りは平和な家庭生活に必需品です。
TVや音響関係、癒されてお家にいたくなるものはお金をかけたいですよね。
40過ぎると大方の生活行動パターンは固まっていることでしょう。はじめは必要最低限にして、お互いに相談しながら生活を作っていくことの方が、人生楽しみがありますよ。
何よりもそれが二人の思い出や絆になります。共同作業です。
一端屋根つき車庫などの倉庫を借りて必要に応じて、持ち込む捨てると分別をしてもいいと思います。
基本的には結納金の中でそろえていくのがしきたりでしたが
仲人もなし 結納もカットとなれば、名古屋のように娘3人嫁に出すと破産するというような地域差もあるでしょうから、お互いの貯金と価値観とで話し合っていく事が基本でしょうね。
要らない人にとっては邪魔なゴミになりますから・・・
ちなみにですが、キッチン関係の便利グッズについて、本当にあると便利なのはそう多くはないです。
学校の調理室にある程度のもので本来は十分だと感じました。
包丁がきちんと使えることで、調理器具は相当に減らせます。
具体的にはカツラ剥きや千切りといえばよいのでしょうか?
調理器具も、ブランド物での相当な高価なものをそろえなくても圧力鍋と蒸し器など、学校に通常あるもので大概は事足ります。授業参観など地域の行事で覗いてみると様子はわかりますよ。それよりも良い器具を大切に長く使える手入れを学ぶ方が重要です。私の母は野菜突き器とスライサーと包丁を30年以上同じものを大切に使い続けています。見習いたいと思います。
素敵な生活が訪れますように。
