よく寝ましたさん 女性 44歳
あなたの気持ち、よく分かります。。。
私は、16歳の時、付き合った2コ上の彼氏が、
交通事故で即死しました。
私が、19になったら結婚しよう!
と口癖のように言ってくれました。
私も死んでしまいたい(;_;)
と思う程、悲しみに打ちひしがれました。
その時、私を救ってくれたのは、友人でした。
友人達は、クヨクヨしないで…
他に、いい人探そう!
などの言葉ではなく、とにかく、私を
遊びに連れ出しました。。。
ディズニーランド、ディスコ(汗)、テニスの
打ちっぱなし、バッテングセンター…etc
泊まりに来てくれたり、泊まりに誘われたり。。。
とにかく、一人になると考えてしまうので、
友人達の作戦(?)だったと思います。
24歳の時に、大失恋しました(;_;)
その時は、無気力になり、寝ても覚めても、
彼の事が頭から離れませんでした。。。
男を忘れるには男…では、ないことが
分かりました。彼を大嫌いになった時には、
確かに有効な手段ですが。。。
その時は、一心不乱に仕事をしました。
本業(バスガイド)の他、副業で、ホステス、
キャディ、雀荘、パーティーコンパニオン…
寝る間も惜しんで、仕事をしました。
すべて接客業なのでさ忘れることが、
出来たのかも知れません。。。
極めつけは、世界一好きになった男(元夫)
との離婚です(酒乱DV)
幸い、子供が1歳になったばかりで、
子育てに忙しく、トラウマにもならずに、
時間と共に、忘れることが出来ました。
また、元夫と結婚しなければ、この子は、
生まれていなかったと思うと、感謝すら
感じました。
あなたの年齢なら、友達と遊びまくり、
一心不乱に仕事をする(副業)ことで、
忘れることが出来るかも知れません。。。
あくまでも、私事であり、私の経験談です。
必ず時間が、解決してくれます。
無理に忘れようとするのではなく、
忘れさせてくれる時間の使い方を考えた方が
よい結果になるように思います。
