右ハンドルさん 男性 52歳
沽券に関わるとは思いません。
職業にもよると思いますが、私の場合、年に1~2回程度は貫徹しても納期に間に合うかどうか危ない状態になることもありますし、それほどの状況でなくても難しい問題にぶち当たって心の余裕がなくなることもあります。
そんな状況でも、事情はきちんと伝えて理解してもらうのが誠意だと思っています。もちろん、仕事のゴタゴタに巻き込むつもりは全くありまませんが、嘘を言ってもそれは優しさだとは思いません。
ただ、世間的には「仕事が忙しい」というのは無難な言い訳としてあまりにも安易に使われているのも事実なので、付き合いの浅い人に対しては不信感を抱かせることもあるのではないかと思っています。
私は嘘をつくのが苦手なので、それでも正直に言いますが、いつになれば時間ができるのかということもちゃんと添えることで、誠意を表現します。
私は男心は難しいさんのパートナーさんのことは分からないので全く当てはまらないかも知れませんが、訳の分からない理由を言うのは、何か隠しているのではないかという気がします。
