no nameさん 女性 43歳
真相とは「卵子の劣化」についてですよね。
これは間違いなくありますよ~。
女性の卵子って、生まれた時から体の中にあるものだから
そら年数たてば老化しますわな。
だから、それが気になるなら、ご友人のおっしゃるよう
若い女性を選ばれる方がリスクの可能性は低くなりますよね。
ただ気にしはじめたら尽きないもので、遺伝性の病気はないか(糖尿病とか精神疾患とかね)、若い子でも最近はダイエットなどで無排卵になってるかもしれないから、ちゃんと排卵があるのかとか調べないとですね。その検査やらをお相手にお願いするなら、もちろん自分も、無精子症とか、精子の数や動きの度合いを調べる検査とかしないと。妊娠するかしないかは女性だけの問題じゃないから~。
そして最後にひとつ。
例え障害をもって生まれた家族がいたとしても、それは決して不幸な事ではない。いや、むしろ逆に五体満足で生まれた人よりもずっと幸せで人生の叡智を手に入れた真に人間的な人々がいることを忘れないように。
どんなに障害を持つ子供の生まれる確率を低くしようとしても
生まれるものは生まれる。宇宙に絶対は無い。その時、あなたは
不幸だと嘆くのか、叡智の泉の水を飲む事が出来るのか。
なんにもせ、一番の重要ポイントはここでしょうね。
