匿名希望さん 女性 28歳
弁護士に相談しましょう。正式な婚約を証明する物、彼女と関係を持った事実や証拠等があれば婚約破棄に該当します。ただ、彼女も貴方に言っていないことがありました。正直、本当に貴方が慰謝料を払わなければいけない事例なのかは法の専門家でないとわかりません。無料で相談に乗ってくれるところで聞いてみましょう。
もし慰謝料を払わなければいけないなら今後は弁護士を雇って間に立てて話をしましょう。
行き過ぎた脅迫行為が続くようなら電話や着信は消さずに録音、内容や日時も細かく記録に残すようにして下さい。脅迫の証拠があれば警察も動きますし、精神的苦痛を感じれば逆に慰謝料を請求し返すこともできます。
慰謝料を払うと言ったら態度が変わった…怖い親戚の男性が出てきた、美人局の常習犯かもしれませんね。
美人局の場合は親戚の男性というのは嘘で、バックのヤクザがターゲットの男性を恐喝します。慰謝料を払っても更に要求されるか、相場の倍以上を要求されるのが関の山です。いずれにしても早く弁護士に相談した方がいいですよ。